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品種保護対策について
種苗管理センターでは、育成者権者等からの依頼に基づき、育成者権を保護するための各種サービスを行っています。
細則及び手続に関する依頼書等は以下のとおりです。
-細則等-
-侵害状況記録-
依頼者と共に現地に行き、育成者権の侵害が疑われる種苗、生産物または加工品の栽培、保管、販売等の状況を記録する
侵害状況記録を残すことで権利侵害の立証に役立てることができます。
-寄託-
育成者権に関わる種苗、物品等の証拠品を育成者権者に代わって保管し、証拠能力の消失を防ぎます。
育成者権の侵害が疑われる品種と登録品種との特性比較を行います。
平成21年10月14日に手数料の一部を改訂いたしました。
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